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VISA・VJA(ビザ)ギフトカード
VISA・VJA(額面500円・1000円)
VISA・VJA(額面5000円)

(VISA・VJA(ビザ)ギフトカード
全国50万店以上で利用可能な全国共通商品券「三井住友カードVJAギフトカード」と、提携旅行会社で利用可能な「VJAトラベルギフトカード」、および横浜中華街で利用可能な「横浜中華街専用ギフトカード」の3種類のギフトカードを取り扱っている。

なお、三井住友カードVJAギフトカードおよびVJAトラベルギフトカードは、2011年1月従来のVISAギフトカードおよびVISAトラベルギフトカードをそれぞれリニューアルし、名称およびデザインが刷新した(発行済みのVISAギフトカードおよびVISAトラベルギフトカードは従来通り利用可能)。

・三井住友カードVJAギフトカード
全国50万店以上のVJAギフトカード取扱店で利用可能な全国共通商品券。1,000円券と5,000円券があり、自由な組み合わせにより希望の金額のセットとして購入できる。インターネットおよび電話での注文のほか、販売店での店頭販売も行われている
・VJAトラベルギフトカード
提携旅行会社で利用可能な旅行代金専用商品券。5,000円券と10,000円券があり、自由な組み合わせにより希望の金額のセットとして購入できる。インターネットおよび電話での注文が可能。
・横浜中華街専用ギフトカード
横浜中華街の有名料理店などで利用可能な専用商品券。発売は1,000円券のみで、VJAトラベルギフトカード同様インターネットおよび電話での注文が可能。2007年11月1日より従来のVISAギフトカード「中華街専用券」をリニューアルし名称およびデザインが変更された。発行済みのVISAギフトカード「中華街専用券」は現在でも利用可能だが、リニューアルに伴い500円券の新規発行は終了した。

概要
クレジットカードに関しては、英Barclaysに次いで米国以外の企業で2番目にVisa(当時・BANK AMERICARD)と提携し、日本で初めてVISAカードを発行している。なお、1989年にはMasterCardブランド、2007年には銀聯ブランドのカードの発行も開始している。

非接触決済に関しては、2005年に株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)と提携し、同社のiDを採用した「三井住友カードiD」を開始している。

加盟店に関しては、VISA、MasterCard、銀聯、iD、株式会社スルッとKANSAIのPiTaPa、日本デビットカード推進協議会のJ-Debitなどを開拓している。

株式会社NTTドコモが発行するDCMXカード(VISA/Master)、株式会社ゆうちょ銀行が発行するJP BANK VISA/Masterカードの与信管理(審査)およびプロセシングなどのインフラ業務を受託している。また、住商カードやソニーファイナンスインターナショナルのeLIOカードへVISAのライセンス供与を行っている。

◆チケット高価買取店舗◆
ジョイプラン・志木店・阿佐ヶ谷店

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