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スーパー商品券
原信商品券

原信
原信ナルスホールディングス株式会社(はらしんナルスホールディングス、英: Harashin Narus Holdings Co., ltd.)は、新潟県長岡市に本社を置き、同県を中心にスーパーマーケット「原信」「ナルス」、パン・菓子製造販売「ボン・オーハシ」などを展開する企業グループの持株会社。

沿革
1907年(明治40年) 初代・原信吾がローソクの製造販売業を創業。その後、陶磁器の販売にも乗り出す。
1953年(昭和28年) 有限会社原信商店を創業(出資金500万円)。
1963年(昭和38年) 食料品、日用雑貨、衣料などを扱うバラエティストアを長岡市に出店。
1967年(昭和42年)8月 株式会社に改組し、株式会社原信設立。長岡市に食品スーパー「原信東坂之上店」(1976年に近隣へ移転し原信プリーズ店に改称、2008年9月26日閉店)を出店。
1977年(昭和52年) 長岡市外初の店舗を栃尾市(現長岡市)に出店。以後、県内各地に進出する。
1978年(昭和53年) 食品加工部門の子会社として、株式会社ローリーを設立。
1979年(昭和54年) シジシージャパンに加入、商品供給契約を締結する。
1980年(昭和55年) 南蒲原郡中之島村大字中之島(のちの中之島町、現長岡市)に、配送センターを開設。
1982年(昭和57年) 中之島町大字中興野(現長岡市)に、現本部事務所を移転(本社登記は長岡市のまま)。
1984年(昭和59年) 中之島町の配送センターを増強、生鮮食品の集中加工機能を有する物流センター(現原信中之島物流センター)を開設。小千谷市の食品スーパー「福屋」の株式と経営権を取得。
1985年(昭和60年) 長岡市の食品スーパー「チュリップストア」を吸収合併。
1986年(昭和61年) 長岡市などが出資する第三セクター・長岡ケーブルテレビ(現エヌ・シィ・ティ)の設立にあたり出資。
1988年(昭和63年) 当時の新潟証券取引所に上場。
1990年(平成2年) 上越市の食品スーパー「こたやストアー」の株式と経営権を取得。
1991年(平成3年) 福屋、こたやの2社を吸収合併。また西蒲原郡吉田町(現燕市)に初の第一種大型店舗「吉田ショッピングセンター」を出店し、SCを中心とするデベロッパー事業に進出する。
1994年(平成6年) 食料品主体のディスカウントストア「ビッグハウス」を出店(2005年に業態撤退し、ブランドを「原信」に一本化)。
1997年(平成9年) 新潟県外初の店舗を長野県長野市に出店(東和田店=2001年閉店。2002年に再進出し中野市に中野店を開店。但し、こたやを吸収した際に飯山市の店舗を引き継いで営業を継続、その後合理化で閉店している)。
1999年(平成11年) 富山県黒部市に出店。
2000年(平成12年) 新潟証券取引所の統合廃止に伴い、東京証券取引所第2部に上場。
2007年(平成19年) 長野県長野市に出店。
2012年(平成24年) 富山県魚津市に出店。

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